SOLID WOOD
一枚板
商品紹介
専務・中島が動画でご紹介
府中家具の館・専務の中島が、入荷した150cmのウォールナット一枚板をご紹介。
横から眺めると、自然がつくった“ゆるい曲線”が美しい一枚。
ウォールナットは成長がゆっくりで、大きく育ちにくいため、
幅広の一枚板は年々希少になっています。
動画では、中島が仕入れ現場で聞いたちょっと珍しい話も。
アメリカ南北戦争の時代、
ウォールナットの木の中から古い銃弾が見つかった例もあるなど、
長い年月をかけて育つ木ならではのエピソードも紹介しています。
日本のクルミ材との色味の違いや、
「都会だと高額だけど、うちは田舎なので買いやすいんです」
という専務らしい本音も含めて、
1本の板に込められた魅力がよく伝わる内容です。
府中家具の館の専務・中島が、初めて見たと語る“マーブルウッド”の一枚板。
ミャンマーでは三大銘木のひとつとされ、
建物の柱などにも使われる格式の高い木です。
板を傾けるたびに、黄金色の光沢がふわっと浮かび上がるのが特徴で、
専務いわく「まるで木目が生きてるみたい」とのこと。
見る角度で表情が変わるので、動画でも“くるっと回す瞬間”は必見です。
日本ではまだ取り扱いが少なく、
珍しさ・美しさ・希少性が揃った、特別感のある一枚板です。
こちらは南米原産のグメリア材。
一見するとシンプルな白木ですが、近づいてみると
滑らかで美しい木目がストンと通った上品な一枚です。
専務は「栃(とち)に似ているけど、もう少しお求めやすい」と語っており、
柔らかな風合いと明るい色味が、部屋に軽やかな印象を与えてくれます。
黒系の木とは違い、
空間をふわっと明るくしてくれるため、
ダイニングにもリビングにも合わせやすい万能タイプ。
“南米生まれの優しい白木”というイメージがよく似合う、
ナチュラル派に人気が出そうな一枚です。
日本生まれの樹種・栓(せん)。
専務が「奥ゆかしい日本の木らしさがある」と語るとおり、
木目がふわっと浮き立つ美しさが魅力の一枚です。
特に、**白太(しらた)がほんのり残った“にじみのような表情”**が上品で、
控えめなのにしっかり存在感を持つ、和洋どちらにも馴染む風合い。
国産材として安心感があり、
初めて一枚板を選ぶ方にもおすすめしやすいタイプです。
落ち着いた色合いと柔らかい木目が、
空間を穏やかにしてくれる“日本の美しさを感じる一枚板”です。
世界に一つだけの家具を
無垢一枚板のテーブルは、シンプルでありながら木そのものの質感をしっかり感じられるのが魅力です。
暮らしになじみ、家族の集まる場所に自然とあたたかさを添えてくれます。


「傷はつきますか?」とよく聞かれますが、無垢材は手入れでよみがえる“育てる家具”。
世代を超えて長く使えるのも魅力です。
木目や色合いの雰囲気で選ぶのが、無垢一枚板のいちばんの楽しさ。
同じ樹種でも表情が違い、世界にひとつだけの一枚に出会えます。


脚は木製・スチール・座卓用など家具の雰囲気に合わせて豊富に選べます。
高さ調整や兼用タイプもあり、暮らし方に合わせてお選びいただけます。

府中家具の館では、樹種・サイズ・脚のデザインを選べるオーダー無垢一枚板テーブル/座卓 をご案内しています。
まずは是非ご覧ください!

FLOOR GUIDE
10,000点以上の品ぞろえで、お待ちしております
【 本館 】

ソファやテーブル中心に広島県東部最大級の品揃えで様々な家具や雑貨展示。※一枚板は本店にて展示中です
【 ベッド館 】

300坪1フロアすべてで、シモンズはじめ国内外ブランドのベッド約100台を展示。


































